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赤ちゃんの様子 |
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| CRL(頭殿長=座高)は約1cm未満で、身長は2cmくらい。やっと頭と胴体の区別が出来るようになります。神経細胞も大半が出来、心臓もかすかに動き始める。 | |
| 子宮の様子 | |
| 子宮はちょうどレモンくらいの大きさになり、つわりの症状や熱っぽさ、だるさを感じたりし始めるころ。また乳房がはり、乳首が敏感になります。 | |
□月経の予定日を11日以上過ぎたら妊娠の診断を受けるようにしましょう |
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□生命誕生の神秘・ようやく自覚症状が
□妊娠したら体はどう変化する?
□初めての産婦人科・わくわくどきどき
□はじめが肝心・赤ちゃんは大忙し
□いざ産婦人科へ
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□病院を選ぶ際は以下のようなことを確認しましょう
・自分たちが望む出産方法を取りいれているかどうか
・自宅からすぐにでも行けるところにあるかどうか ・通院、入院費用は病院によって異なり、予算内かどうか確認 ・中には夫の立ち会いを許可していない産院もありますので確認 ・最新の医療機器を設置して緊急時の対応力があるかどうか ・母乳育児に積極的な病院でしょうか ・ママと赤ちゃんが同じ部屋で過ごせる母子同室かそれとも母子別室か ・院内の雰囲気はお母さんがリラックスできるものですか ・入院生活を積極的にバックアップしてもらえそうですか(食事や設備等) □セックスは「いたわり」の心を持って
妊娠イコールセックスはタブーということではありません。医師からの特別な注意がある場合は別ですが
いくつかの注意点を守っていれば大丈夫です。もちろん、あまり激しい動きにならないようにすること、
長時間にならないようにすること、深い挿入はしないこと、そして、ママの体調や気持ちに合わせて無理にしないことなどです。
□まずパパにしてもらいたいことNo.1
それは、食事の支度です。つわりがひどいとママは食事が出来ないのはもちろん、旦那様の食事の買い物に行けなかったりします。
そんな時、パパが自分で食事の支度をしてくれたらと思うママはとても多いのです。さらにママがなんとか食べられそうな
料理を作ってくれたりしたらもう最高!パパさん、男性向け料理本などで挑戦してみてください。
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Q.内診ってどんなことするの?
A.
内診はとても大切な診察で欠かすことはできません。器具で膣を広げ、医師が片方の手の指を中に入れもう片方の手でおなかを押さえます。まったく痛みを伴うものではありません。緊張せずに力を抜いて臨みましょう。
Q.中絶の経験は絶対言うべき事なのでしょうか?
A.
本人にとっては言いにくいことですが、妊娠を順調に進めていく上で、過去の病気や中絶の経験はとても重要な情報ですので絶対に医師に伝えてください。医師は少しでも安全にそしてスムーズに出産をすることに全力を投じています。医師を信じて必ず必要な情報は伝えてください。 |
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