診療案内

外来診診察のご案内

診療時間
AM9:00
~12:30
婦人科:鈴木
産科:田中
9:00
~12:30
婦人科:田中
産科:鈴木
9:00
~12:30
婦人科:田中
産科:鈴木
9:00
~12:30
婦人科:鈴木
産科:田中
9:00
~12:30
婦人科:田中
産科:鈴木
9:00
~12:30
婦人科:田中
産科:鈴木
9:00
~12:30
婦人科:交代
産科:交代
PM15:00
~18:30
婦人科:田中
産科:鈴木
15:00
~18:30
婦人科:鈴木
産科:田中
15:00
~18:30
婦人科:鈴木
産科:田中
14:00
~16:00
婦人科:鈴木
産科:田中
助産師外来(予約制)
9:30~12:00(月~金)

鍼灸治療(予約制)
9:30~12:00(月~日)
15:00~16:00(月・水・金)
14:00~16:00(土曜のみ)
※土日は不定期となります。

詳しくはお問い合わせください。

妊婦検診スケジュール

婦人科
※予約不可
初診時 血圧・体重測定・尿検査・妊娠反応
※5~7週 ※超音波断層法による胎児の確認をする場合もあります。
8~9週 妊婦検診
※妊娠届出書発行
※母子手帳と助成券をもらったら、検診前に名前と住民票のある住所を必ず記入して下さい。
10~11週 妊娠初期検查
血液型・貧血・風疹抗体・梅毒
肝炎検査(B型・C型)・血糖・不規則性抗体
HIV(エイズ)・子宮がん検診・サイトメガロ
トキソプラズマ
12~14週 妊婦検診・膣分泌物検査
※母子手帳・助成券を使い始めます
産科
※一部予約可
16~18週 妊婦検診・着帯
助産師外来※希望者
19~21週 妊婦検診
助産師外来※希望者
22~24週 妊婦検診
25~27週 妊婦検診
29~31週 妊婦検診・貧血・血糖
膣分泌物検査
クラミジア検査・ATL(成人型白血病)
31~33週 妊婦検診
33~35週 妊婦検診
助産師外来※希望者
35~36週 妊婦検診
助産師外来※希望者
36~37週 妊婦検診・貧血
膣分泌物検査
37週 妊婦検診
38週 妊婦検診
39週 妊婦検診
40週 妊婦検診
※これ以降の検診は週2回以上になります。
NST
※30分以上かかります。

※助成券の関係上検診回数が変更されることがあります。

妊婦検診でのお願い

  • 毎回、受付後に採尿をお願いします。
  • 妊娠初期検査より、エコーの録画が可能です。(SDカード・microSDカード・USBメモリ)microSDカードは
    SDカードアダプタに付けて、エコーの際に看護師に渡して下さい。
  • microSDカードは大変小さいです。紛失等を防ぐためにもご自身での管理をお願い致します。
  • 県外からの里帰りの方は、現在お住まいの保健センター等(母子健康手帳を交付してもらった所)で、助成券の使い方を必ず確認して下さい。
  • 16週以降の検診では、バスタオル2枚をご持参ください。超音波検査時に使用します。

胎児診断について

当院では、通常の妊婦検診のみ行っています。
個人診療所では責任を持った診断・診療が困難と思われる方、あるいはご心配で希望される方には、
三重大学・市立四日市病院・三重中央医療センター等にご紹介させていただいております。
また、県外の医療センターをおすすめする場合もあります。
妊娠初期から後期まで、適切な検査・診断・診療を受けて頂けるように、配慮いたしております。

助産師外来

助産師外来を行っています。
平日(月~金)の9時から12時までの間、30分にお一人の予約制です。ゆっくりご相談いただけると思います。
基本的に①16週~20週、②32週~36週の2回受けていただこうかと思います。
詳しくは来院時におたずね下さい。

※助産師外来は、当院の助産師より妊娠中の注意事項や乳房チェックと乳房のケアをお話させていただきます。
超音波Bスコープ検査は簡単にはいたしますが、3D撮影エコー録画等はありませんのでご了承下さい。
※同時に通常の妊婦検診も受けていただくことも可能です。

ヴァンキッシュME

ヴァンキッシュMEとは

非接触型のRF技術を取り入れた、他に類のない製品です。治療効果がもっとも広く最高レベルの快適さと、安全性を誇ります。特許取得済みのセレクティブRF技術を用いたBTLヴァンキッシュMEによって施術者は最小限の照射量と施術時間で胴回り全体を引き締めることができます。

鍼灸治療

東洋医学的治療

45分 4500円(税込)
検査で問題がないけど、つらい症状がある等の不定愁訴にお悩みの方へおすすめです。
自律神経ヘアプローチし、通電はせずに全身治療を行います。

こんな症状の方にオススメ
更年期・月経不順・不妊

西洋医学的治療

45分 4500円(税込)
整形外科疾患でお悩みの方や痛みの場所が把握できている方
主に局所治療を行い、通電や必要に応じてストレッチを行います。

こんな症状の方にオススメ
肩こり・腰痛・捻挫

美容鍼

30分 4000円(税込)
お顔の皮膚の内側の、表皮・真皮・皮下組繊の真皮に直接働きかけます。たるみの緩和、むくみの解消、ほうれい線等に効果的です。

こんな症状の方にオススメ
むくみ・ほうれい線

妊娠中の方への鍼灸治療

40分 4000円(税込)
症状に合わせて、通電は行わずに鍼とお灸で刺激します。
鍼が怖い方には、刺さない鍼(接触鍼)を使用します。
腰痛・足のむくみ・足のつり・頻尿等に効果的です。

こんな症状の方にオススメ
腰痛・足のむくみ・頻尿

逆子の治療

30分 2000円(税込)
逆子と分かった時点で治療を開始します。
全ての逆子に良い結果が出るとは限りませんが、刺激は効果的です。
健診後治療→自宅で毎日施灸→約1週間後の診察でエコーチェック初回時に自宅での施灸指導(ツボや回数)をいたします。

※ご自宅用のお灸は実費で購入していただきます。

初回力ウンセリング

15分 1,000円(税込)
初回、もしくは前回施術から1年以上経過した方

両親学級(予約制)

妊娠前期

毎月第2水曜日 14時~
  • お話妊娠経過と妊婦検診、妊娠中の異常、妊娠中の栄養
  • ビデオ「妊娠中の過ごし方」

妊娠後期

毎月第4水曜日 14時~
  • お話入院の準備、分娩の経過、院内案内、小児・乳児の救急
  • ビデオ「妊娠中の過ごし方」、「楽なお産のために」

    ※参加される際には、事前にお渡ししたテキストと母子手帳をご持参下さい。

入院のタイミング

次の3つの項目の1つでも当てはまる、または胎動を感じないなど、何か心配なことがあれば、まずは病院へお電話ください。
  1. 陣痛前駆陣痛とは違い、定期的な子宮の収縮が収まっていかず、間隔が次第に短くなっていきます。
    10分間隔になった時点で分娩開始としますが、破水が無ければすぐに病院に行く必要はありません。5分間隔くらいになったり、痛みが強くなってきたら、家族への連絡、荷物の準備をし、あわてずに病院へ電話します。経産(2人目以降)の方は、初産よりも早めに産まれてくる場合が多いので、10~15分間隔でしっかり痛みがついてきたら病院へ電話をして指示を受けてください。
  2. 破水破水は、卵膜が破れて子宮内の羊水が流れ出てくる状態をいいますが、流れ出る量は人それぞれです。少量でも水っぽいものが流れ出るようなら清潔なナプキンをあて、すぐに病院へ連絡し、できるだけ早く入院しましょう。赤ちゃんへの感染の恐れがあるので、お風呂やシャワー、ウォシュレットは厳禁です。
  3. 出血子宮口が開く準備を始めると出血することがあり、おしるしと呼ばれます。おしるしがあったからといって、すぐに出産というわけではありません。
    ただし、出血量が月経よりも多い時には病院へ電話をしましょう。子宮口が開いてくると、出血量が多くなったり、まれに赤ちゃんが産まれるよりも前に胎盤がはがれかかってきて、出血が増えることもあります。

入院時に必要なもの

  • 母子健康手帳
    ※事前に可能なところは記入しておいて下さい。
  • 健康保険証
  • 診察券
  • 印鑑
  • 筆記用具
  • 出産育児一時金申請書 (同意書)
    退院のお会計時に必要です。
  • 前開きでゆったりしたパジャマ 2~3枚
  • 乳帯または授乳用ブラジャー 3~4枚
  • 肌着・靴下・ガーゼのハンカチ・タオル類
  • 産褥ショーツ・時計・ティッシュペーパー
  • ストロー

    など

退院時に必要なもの

  • ベビー服・おくるみ
  • 赤ちゃん用肌着(夏は短肌着、冬は短肌着と長肌着)
  • ママが退院する時に着る衣類

    など